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令和2年度 町県民税兼国民健康保険税申告のお知らせ

平成31年1月1日から令和元年12月31日までの1年間の収入・所得・各種控除について、期限までに申告してください。

今年度から、午前75名・午後75名に達した場合、時間内でも受付を終了します。例年最終週はとても混雑しますので、申告ができなくなる可能性があります。ご理解・ご協力をお願いします。
申告期間申告内容混雑状況
2/12 (水)学生
収入が0円
年金のみ(還付)
普通
2/13 (木)学生
収入が0円
年金のみ(還付)
普通
2/14 (金)学生
収入が0円
年金のみ(還付)
普通
2/17 (月)全員普通
2/18 (火)全員普通
2/19 (水)全員普通
2/20 (木)全員普通
2/21 (金)全員普通
2/25 (火)全員普通
2/26 (水)全員普通
2/27 (木)全員普通
2/28 (金)全員普通
3/2 (月)全員混雑
3/3 (火)全員混雑
3/4 (水)全員混雑
3/5 (木)全員混雑
3/6 (金)全員混雑
3/9 (月)全員とても混雑
3/10 (火)全員とても混雑
3/11 (水)全員とても混雑
3/12 (木)全員とても混雑
3/13 (金)全員とても混雑
3/16 (月)全員とても混雑

去年からの変更点

①行政区ごとの指定日を廃止し、先着順で整理券を配布します。
②受付時間内でも午前75名、午後75名に達した時点で受付を終了します。
③2/12~2/14の期間、学生、収入が0円、年金のみ(還付申告・控除の追加)の方を対象に追加で申告期間を設けました。後半の混雑防止のために、この期間での申告をお願いします。
④医療費控除を受ける方は、明細書の作成が必要です。領収書だけでは受けられません。明細書は西原町ホームページからダウンロードまたは税務課窓口で配布しています。

医療費控除明細書

【Excel:1,280KB】/【PDF:574KB】

申告期間

2月12日(水)から3月16日(月)まで
※土日・祝日は除きます。
※2/12~2/14は学生、収入0円、年金のみ(還付・控除の追加)の受付です。

受付時間

9:00 ~ 10:30 (整理券配布は 8:40 から 75名に達するまで)
13:30 ~ 15:30 (整理券配布は 13:10 から 75名に達するまで)
※受付時間内でも受付人数が75名に達した時点で受付を終了します。
※申告内容によって、順番が前後することがあります。

申告会場

町民交流センター会議室 (役場庁舎内)


申告に必要なもの

①印鑑(認印可) ※代理申告の場合は、本人と代理人両方の印鑑が必要です。
②前年中の収入を証明する書類(源泉徴収票・給与明細書・収支内訳書等、障害年金や遺族年金受給者は受給がわかるもの)
③生活保護を受けている方は「被保護証明書」
④営業・農業・漁業・不動産所得がある方は、収支の確認ができる全ての書類
⑤社会保険料・生命保険料・地震保険料等の支払証明書(納付証明書や控除証明書等)
⑥障害者手帳・療育手帳・精神保健手帳・障害者控除対象者認定書等(障害者控除を適用する場合)
⑦A.医療費控除の明細書・B.セルフメディケーション税制の明細書と健康診査等の受診を証明できる書類(A・Bどちらか選択) ※医療費についての詳細は、国税庁ホームページ「令和元年分確定申告特集(準備編)」をご覧ください(外部リンク)
⑧申告者名義の預金通帳や口座確認ができるもの(所得税の還付を受ける際に必要)
⑨マイナンバーカードまたはマイナンバー通知カードと顔写真付きの身分証明書

申告が必要な方 ※税務署で確定申告をする方は役場で申告をする必要はありません。

①職場で年末調整をしていない、または2か所以上の事業所から給与があり合算して年末調整をしていない
②収入が公的年金のみだが、控除の追加や変更がある
③事業収入や不動産収入がある
④2つ以上の収入がある(事業と給与、年金と不動産、事業と給与と不動産など)
⑤収入がなく誰の扶養にも入っていない

事前に明細書・収支内訳書を作成してください!

医療費控除の明細書や、営業・農業・漁業・不動産所得等の収支内訳書が作成されていない場合は、作成後の受付になりますのでご了承ください。

期間後の申告受付を停止します!

申告期間中の入院や出張等やむをえない理由がある場合をのぞき、下記の期間は申告受付を停止します。期間内申告にご理解・ご協力をお願いします。

申告受付停止期間

3月17日(火)~ 5月29日(金)

お問い合わせ

西原町役場 総務部 税務課 町県民税係
TEL:098-945-4729

担当課