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注意で防ごうハブ咬症!ハブ対策は環境整備で!

 沖縄県には猛毒を持つハブが生息しており、年間100件前後の咬症被害が発生しています。 特に9月から11月にかけてはハブの出没が多く、加えてこの時期は農作業で田畑や山野への出入りが多いことから、咬症被害も多く発生しています。 以下の対策を参考にしながら、被害に合わないようご注意ください。

  • 敷地内の整理整頓を心がける。(自宅敷地内等にハブがいても発見できるように)
  • 作業等の際に棒などでたたき、ハブの存在を慎重に確認する。

お問い合わせ

総務部生活環境安全課 環境保全係 TEL:098-945-5018